骨粗鬆症は高齢社会日本が抱える大きな問題のひとつだが、このたび※「骨の曲がり角研究会」が50・60代女性1,000人を対象とした「骨の健康に関する実態・意識調査」を実施した。
この調査の結果、「若く見られたい」と考えている女性は全体の86.6%に上り、そのうちの約9割が若く見られるためのポイントは「姿勢がよい」「肌がきれい」だと回答している。
また、肌のエイジングケアを行っているのは92.8%なのに対して骨のケアをしている人はわずか44.8%にとどまっている。
骨密度が低下すると、53歳の女性が60代以上に見えるというショッキングなイメージもCGで再現された。骨のエイジングケアとして、骨の曲がり角研究会では「適度な運動」「カルシウム摂取」「ビタミンD摂取」を提言している。
「骨のケア」って・・・どうケアすればいいのか、ちょっとよく解らないよね。
結局は、もろくならないために
しっかりとカルシウム取らなきゃいけないと思う。
さて、牛乳嫌いの私は小魚を買ってこよう。
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